2006年08月29日

NOAH Shiny Navigation'06〜後楽園大会

今シリーズ最終戦になる武道館では久しぶりにGHCヘビー選手権が
行なわれます。
王者秋山準選手の挑戦者は丸藤正道選手です。
丸藤選手はジュニアですが、前シリーズの武道館ではKENTA選手と組み
ヘビーの力皇選手&森嶋選手と互角の試合を渡りあい
30分時間切れ引き分けの大熱戦を演じました。
もはや、ヘビーとジュニアの差が無くなりました。
もし、丸藤選手が勝つと史上初のCHGベルト全冠制覇の偉業を達成します。
(ヘビー・タッグ・ジュニア・ジュニアタッグ・ハードコア)

しかし、そんな王者秋山選手が査定試合を要求。
井上雅央選手と菊地毅選手の両選手に勝たないと挑戦権が剥奪されます。
その第一戦、井上選手と対戦しました。

試合終盤は丸藤選手がトランスキックから不知火を決めて勝負あったかに
見えましたが井上選手が速攻リングへエスケープ!!
大技喰らったのにすごい早い逃げ方です!!
井上選手も狙いすましたタックルであわやリングアウト決着寸前でした。
最後は丸め込みの応酬で井上選手の横入り回転エビ固めを丸藤選手が
押しつぶしてフォール勝ち!!
相手の技を逆手に取った勝利でした。
丸藤選手勝ちましたが、井上選手もうまい試合をしました。

あとは菊地選手を突破すれば真の挑戦権獲得です。
しかし、今シリーズの菊地選手は意気込みが違います。
コスチュームや入場曲を変えてきました。
しかも入場曲は今話題ジダンの頭突きの曲らしいですが、それに菊地選手が
自分の生音の頭突きをレコーディング(笑)
そのバージョンが9月2日に初披露されます。
その日に丸藤選手と対戦します。
いつもコミカルな菊地選手ですが、久しぶりにマジになった
菊地選手が見られそうです。
またこの試合で丸藤選手が負けると挑戦者変更すると宣言。
菊地選手が挑戦者になる可能性があります。
事実上の挑戦者決定戦はどちらに軍配が上がるか注目です。


また、9月3日の愛知大会ではGHCハードコア選手権が行なわれます。
王者スコーピオ選手の挑戦者はパンチ志賀賢太郎選手。
何でもありのルールですがまだ決まってません。
どんな試合になるのか興味ありです。
志賀選手は恐らくベルト初挑戦。
NOAH外国人最強のスコーピオ選手にどんな勝負を挑むのか注目です。

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posted by ボヤッピー at 22:55| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

選手生命を懸けた試合

高山善広選手の復帰戦から1ヶ月以上経ってしまい
今頃書くのも何だが、いろんな出来事がありましたし
これを書かない訳にはいかないので、
来月の武道館に入らないうちに少しだけ振り返りたいと思います。

7月17日NOAH武道館メインでは色々とありました。
高山選手がどこまで回復しているか、頭にダメージを食らっても試合が
出来るのか色々と注目された試合でしたが、心配する程ではなかったです。
三沢光晴選手のエルボー、秋山準選手のDDTを喰らっても問題なし。
それどころか久しぶりのエベレストジャーマンを披露して観客を
沸かせました。
最後は三沢選手のエメラルドと秋山選手のリストクラッチ式
エクスプロイダーと超豪華な大技でとどめを刺されました。
試合後はパートナーの佐々木健介選手と一緒にインタビューに答えました。
あれほどの技を喰らっても淡々と話せるので全く問題ないでしょう。
スタミナさえつければベルト照準出来るほどです。

その高山選手はビッグマウス・ラウド東京大会
鈴木みのる選手との久々のタッグで永田裕志選手&村上和成選手に勝利。
復帰3戦目で初勝利を上げました。
嫌がらせコンビも復活!!
そして、9月9日のNOAH武道館大会も参戦します。
益々楽しみですね。

さて、復帰戦のパートナー健介選手ですが、
7月2日のビッグマウス・ラウド東京大会、柴田勝頼選手との一戦で
左眼窩底を骨折しました。
健介選手は高山選手復帰戦終了まで隠して試合をこなしました。
小橋建太選手の腎腫瘍による長期欠場でみずから代役をかって出た以上
欠場する訳にはいかなかったのだと思いますが、
最悪の場合、失明するかもしれないのに選手生命はもちろん日常生活に
支障をきたすのに周囲の反対を押し切って強行出場を決めた事には
本当にプロ魂を感じました。

健介選手は言葉だけでなく、実力でも証明してくれます。
素晴らしい選手です。
小橋選手、健介選手共に大きい看板がいなくなるのは残念ですが
二人とも既に退院してリハビリに向けて調整中です。
再発の恐れもあるので長期欠場は免れませんが仕方ない事だと思います。
1年でも2年でもファンは待ってますので完治して復帰する事を祈ってます。
その間はたっぷり充電した高山選手がプロレスを盛り上げてくれるでしょう。
posted by ボヤッピー at 22:50| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月27日

歴史的決勝戦幕を閉じる

決勝(再試合)
早実(西東京)4−3 駒大苫小牧(南北海道)
※早稲田実業は夏初優勝


早実は齋藤佑樹投手、駒苫は田中将大投手ではなく
2年生の菊地翔太選手が先発。
1回裏、早実小柳竜巳選手の2塁打などで先取点。
駒苫は早くも田中投手に交代、後続を抑えました。
2回裏、早実川西啓介選手の2塁打。四球のランナーが返り2点目。
6回表、駒苫三谷忠央選手のソロホームランで1点差。
しかし、その裏早実白川英聖選手の2塁打。四球のランナーが
返り再び2点差。
さらに、7回裏後藤貴司選手の勝ち越し安打で4点目。
9回表、3連覇の意地を見せる駒苫は中澤竜也選手の
2ランホームランなど土壇場で1点差。
しかし、齋藤選手が気迫のピッチングで本間篤史選手を三振。
最後は田中投手を三振に仕留めゲームセット。
2日間に及ぶ歴史的試合を早実が制して優勝を決めました。


今大会は球史に残る試合がかつてない程ありました。
その中でもこの決勝戦は歴史に残る2日がかりの試合でした。
地元駒苫は惜しくも敗れ、3連覇の夢も散りましたが
勝ち負け関係なく、素晴らしい試合でした。

早実は本当にすごい!!
特に齋藤投手は4連投にも関わらず、最後は140キロ台の剛速球を
投げました。
明治神宮大会のリベンジと夏の初制覇を胸に意地を見せました。
スタミナと集中力、強靭な精神力そして勝ちたい気持ち
これが全て無ければ優勝は無かったと思います。

しかし、負けた駒苫もなお強し。
あそこまでやらないの勝てないのかと。
夏3連覇は出来なかったけど、
3連連続決勝でもとんでもない快挙です。
あの桑田・清原のKKコンビといわれたPL学園でさえ出来なかった
夏2連覇を達成したのですから。
それも先輩の不祥事で春のセンバツを辞退したときはもう終わったと
思ったのにここまで来るとは正直思ってなかったです。

両チーム共、本当に心から感動をありがとうと言いたいです。
こんな歴史的な試合は当分無いでしょう。
それほど、ものすごい2日がかりの決勝戦でした。

今、プロ野球は低迷してますが、こんなすごい試合が増えれば
人気は絶対復活します。
話題ばかりでは客は増える訳ありません。
まずは日本シリーズも世紀に残る名勝負を見せて欲しいです。

そして、休む間もなく25日に日米親善野球の選抜チームに選ばれ、
齋藤投手と田中投手が再会。
隣合わせでピッチング練習を行ないました。
練習後のインタビューでお互いの実力を認め合いました。
駒苫の本間選手や早実の後藤選手など日本選抜チームは
29日に渡米。計5試合の親善試合が行なわれる予定です。
アメリカでの活躍も期待しています。
posted by ボヤッピー at 21:10| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月26日

高校野球組み合わせ決定(BlogPet)

きょうは開会しないです。
そして大阪桐蔭と相手は油断する?
しかもきのうは連続するはずだったの。
しかも南陽に連覇するはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「だんぱら」が書きました。
posted by ボヤッピー at 18:40| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | だんぱら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月21日

大毅大熱唱

昨日、亀田大毅選手の第5戦が行なわれました。
相手はインドネシアの現フライ級チャンピオン
ウィド・パレス選手でした。
現役のチャンピオン相手しかもKO負け自体なし。
果たして勝てるのか?

しかし、1R1分過ぎに得意のフック!!
パレス選手早くもダウン!!
大毅選手はすぐさま攻撃またもダウン!!
ゴングも鳴ってないのに大毅選手勝利のおたけび!
結局、1R1分45秒KO勝ちでした。

予想外の見事な圧勝劇でした!!
それにしても、パエス選手は本当にインドネシア王者?
あっさりやられちゃって、王者のプライドはないのかと言いたいです。
大毅選手が強すぎるのか、それともインドネシアのレベルが
低いのか良く分かりません。

何はともあれ恒例のライブはTHE虎舞竜の「ロード〜第一章」(笑)
アンコールでさらにもう一曲披露。
T−BOLANの「Dear」。
・・・知らない。聞いた事ない。アルバムか?
自分に酔いしれてる大毅選手を見て笑ってしまいました。

次戦は9月27日世界ランカー級と対戦です。
どこまでいくのか?


一方、兄の興毅選手の初防衛戦はランダエダ選手に確定しそうです。
次戦はランキング1位による指名試合ですが、
ランダエダ選手が1位にとどまるそうです。
問題は興毅選手が受けるのか?
それとも王座返上か?
明日明らかにするそうです。
判断によってはまた論議を呼びそうな事件になるかもしれないだけに
非常に注目されるでしょう。
posted by ボヤッピー at 21:50| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

近年まれにみる壮絶な試合!決着は明日に持ち越し

決勝
駒大苫小牧(南北海道)1−1 早実(西東京)
※延長15回規定により引き分け再試合


まさか引き分け再試合の文字を打つ事になるとは夢にも
思ってなかったです。
駒苫田中将大投手と早実齋藤祐樹投手の投げ合いで
1点を争う試合となりました。
今大会は乱打戦・逆転劇など打線が活躍する展開が
多かったがこの試合は数少ない投手戦になりました。

8回表に駒苫三木愁也選手のホームランで均衡を破りました。
しかし、その裏早実桧垣皓次朗選手の二塁打から
後藤貴司選手の犠牲フライで同点。
この後、両チーム共にチャンスはありましたが、
両投手の力投により、あと一打が出ず、最後まで決着つかず
引き分け再試合になりました。

決勝戦の引き分け再試合は松山商vs三沢(当時は延長18回)
以来37年ぶりになります。
試合してる選手はもちろんですが見ているほうも疲れました。
両ナインに本当にお疲れ様と言いたいです。
本当に素晴らしい試合でした。

駒苫とは故郷北海道、早実とは近隣県。
正直、両校優勝にして欲しいくらいですが、明日再試合です。
ここまで来たら、どちらか気持ちが折れたほうが負けでしょう。
決着がどういう形であれ、球史に残る試合になりました。
今日のような素晴らしい試合を期待しています。

明日は会社なので生で見れないのが残念です。。。
ネットで随時結果を見たいと思います。
posted by ボヤッピー at 17:30| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

ついにリーチ!!

準決勝
駒大苫小牧(南北海道)7−4 智弁和歌山(和歌山)


1点先制した智弁でしたが、駒苫は1回裏に
本間篤史選手の三塁打などで4点を入れ逆転。
しかし、2回に智弁が古宮克人選手の二塁打などで
1点差にしたところで駒苫エース田中将大選手に
早くもリリーフ。
いきなり1塁ランナーを差す好プレーなどでピンチを
切り抜けました。
その後、両チーム1点ずつ入れます。
5回裏、駒苫は智弁の暴投などで3点入れます。
田中投手は5回以降智弁打線を封じ込め、
8回のピンチも振り切り、9回は3人で抑え
ゲームセット。
駒苫が3年連続の決勝進出で夏3連覇に王手をかけました!!

北海道勢は和歌山勢に10戦目にして夏初勝利です。
(春は北海道の4勝3敗)


早実(西東京)5−0 鹿児島工(鹿児島)

早実は1回に後藤貴司選手の3ランホームランで先制。
1回戦から1人で投げてる齋藤祐樹投手が鹿工打線を
毎回の13奪三振で完全に封じ込め、見事な完封勝ち。
26年ぶりの決勝進出を決めました。


明日はついに決勝戦!!
駒大苫小牧vs早実

駒苫73年ぶりのV3なるか?
それとも伝統校がその夢を打ち砕くか?
全ては駒苫田中投手と早実齋藤投手にかかると思います。
齋藤選手は3連投になりますが疲れはない様に感じます。
1回戦から危なげなく勝ち進んだ早実。
度重なる逆転勝ちを見せる駒大苫小牧。
いよいよ明日決まります。
posted by ボヤッピー at 23:30| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月18日

ベスト4出揃う!!

準々決勝
駒大苫小牧(南北海道) 5−4 東洋大姫路(兵庫)
智弁和歌山(和歌山)13−12 帝京(東東京)
早実(西東京)5−2 日大山形(山形)
鹿児島工(鹿児島)3−2 福知山成美(福井)



4回終了時点で林崎選手のホームランなどで東洋大姫路が4点リード。
しかし、6回裏に駒苫が本間選手の三塁打などで一気に同点。
7回裏三谷選手の内野安打で勝ち越し!!
駒苫またも逆転でベスト4進出です!!


先程スコアを見ましたが駒苫以上の超大乱打戦!!
特に9回は帝京が沼田選手のホームランなど打者一巡の集中打で
8点取って大逆転!!
4点リードで普通なら勝負ありと思われたが、その裏信じられない悲劇が!!
未経験の帝京リリーフ陣3名が勝ちを急ぎすぎた動揺から
四球や死球などで一気に同点!!
満塁から最後は痛恨の四球押し出しサヨナラで決着!!
恐るべし智弁和歌山!!この試合は見たかった!!
この試合は球史に残る名勝負でしょう!!


日大山形が1点リードで迎えた8回裏早実は集中打で4点取り逆転!!
勝負をつけました。


鹿工vs福知山は延長戦に突入。
10回表鮫島選手のホームランが決勝点でした。
初出場でベスト4進出です!!


準決勝の組み合わせ
駒大苫小牧vs智弁和歌山
早実vs鹿児島工


駒苫の相手はその歴史的試合を制した智弁和歌山!!
3連覇に向けて最大の試練です。
名門校を打ち破るか!!
posted by ボヤッピー at 23:10| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

王者の底力

3回戦
駒大苫小牧(南北海道)10−9 青森山田(青森)


今日は生中継で見ました。
4回表で6点差ついたときは負けたと思いました。
しかし、駒苫は最後まで勝ちにこだわり
ジワリジワリと点差を縮め、8回裏に同点に追いつきました。
青森山田も8回表と9回表に1点ずつを入れているのです。
普通なら勝負を決めてます。
そんな状況でも勝負をひっくり返したのですから本当に
すごいの一言です。

駒苫田中将人投手は3回から登板しましたが今日も本調子からは
遠かったです。
しかし、その分打線が爆発しました。
夏3連覇に向けてエンジンのかかった大きな1勝です。

駒苫相手に生半端な精神力では勝てません。
それを象徴したゲームだったと思います。
posted by ボヤッピー at 11:20| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月14日

ハッスルハウス18&19レビュー

当日は仕事で前半部分を見てないのでタイマー録画したのを今日見ました。
印象に残った試合をピックアップします。


モンスター軍を裏切り、ハッスル軍に加入したニューリン様。
Vol18では元番犬ソドム選手に首を絞められましたが
Vol19は大谷選手のピンチから救って見事ハッスル軍の勝利に
貢献しました。

そして、高田総統のお中元プレゼントはモンスター軍真のナンバー2
天龍源一郎選手のモンスター軍入り。
HGとニューリン様に戦線布告のマイクアピール!!
川田選手の師弟タッグが久しぶりに見れるし、今後が楽しみです。

その天龍選手に裏切られた坂田軍団のボス坂田亘選手も黙っては
いられないでしょう。
ハッスルスーパータッグ選手権のRGMの前座を組まされた坂田選手は
来月開催のハッスルハウスVol20で行なわれるGM総選挙に出馬宣言。
当選すれば現役プロレスラーとしては初のGMになります。
野望が達成するか来月が楽しみです。

ハッスルスーパータッグ選手権。
RGはTGこと後藤達俊選手と組み、王者Erika&
マーガレット両選手と対戦。
試合は後藤選手が終始優勢、時々RGが後ろからセコい攻撃を
仕掛けます、バカです(笑)
とどめの殺人バックドロップかと思いきや、契約時間の5分が過ぎ
途中退場(笑)
RGこのあとは言うまでもなく女性陣にボコボコにされて敗退、合掌。

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posted by ボヤッピー at 22:05| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

盆休み5連休中

訳有りで忙しく近況を全く書く暇がありませんでしたが
僕は7月に前回の就業先を退社して現在は自社に戻って
次の就業先を求め、営業の方と一緒に面談をしています。

自分の職業はプログラマーで汎用系のプログラムを
作っているのですが、なかなか決まりません。
スキル不足などがネックになっているのかなぜなのか
原因はいまいち分かりません。

この前3社目を受けて結果待ちです。
そのままお盆休みに突入中です。
リフレッシュして16日から色んな意味で頑張ります。

以上、近況でしたがブログ書いて職業明かしたの
初めてじゃないだろうか。
自分の仕事をネタにする事めったにないですからね。


最近、ブログ更新出来なくてすいません。
以前と比べてブログに手を付ける時間があまりないです。
週末は出来るだけ更新しますので暖かい目で見守って下さい。
posted by ボヤッピー at 22:00| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

苦戦も初戦突破

今日までの試合をいくつかピックアップします。

2回戦
駒大岩見沢(南北海道)5−3 南陽工(山口)


最初4点リードしたときは順当かと思いましたが
エース田中将大投手が調子が悪いのか制球が悪く1点差まで追いつかれました。
しかし、7回に貴重な1点が入り、逃げ切りました。
何とか王者の意地を見せました。


青森山田(青森)7−0 延岡学園(宮崎)

野田雄大投手が延岡打線を完璧に押さえて、今大会初の完封勝ちです。
3回戦は駒苫と珍しい北海道青森対決です。
勢いがあるだけに油断すると番狂わせが起こるかもしれません。


早実(西東京)11−2 桐蔭学園(大阪)

春夏連覇の夢を打ち砕いた横浜に勝った桐蔭がまさかの2回戦敗退。
しかも、9点差の大敗です。
早実のエース斎藤佑樹投手が毎回の12奪三振を記録しました。
posted by ボヤッピー at 21:55| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月11日

大本命順当勝利(BlogPet)

以来、史上二度目の夏3連覇に挑みます
不祥事がするのは気のせいでしょうかを記録したかったの♪
夏の高校野球南北海道大会は決勝が行なわれて駒大苫小牧が11−1で札幌光星に勝ち、4年連続6度目の夏3連覇に挑みます
不祥事があり、トラブルを起こすたびに挑みます
不祥事があり、春のセンバツは辞退しただけに再び汚名挽回です
夏の高校野球南北海道大会は決勝が行なわれて駒大苫小牧が11−1で札幌光星に再び汚名挽回です
しかし、トラブルを記録したかった
と、ボヤッピーが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「だんぱら」が書きました。
posted by ボヤッピー at 15:35| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | だんぱら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月06日

早くも・・・

夏の高校野球が開幕しました。
開幕ゲーム、北北海道代表白樺学園は高地代表高知商
に2回に4点差としていきなりの大物食いかと思いましたが、
高知商も負けじと点を取り乱打戦になりました。

そして6回裏前田選手のホームランなどで逆転。
8回にも追加点を上げて、10−7高知商が勝ちました。

白樺学園善戦しましたが初戦敗退です。
本来なら勝ってもおかしくないゲームでしたが
相手が悪すぎました。
地方大会決勝で明徳義塾の打ち合いに勝っただけの事はあります。

また、春のセンバツ優勝校神奈川代表横浜は昨年夏のベスト4
大阪代表大阪桐蔭11−6で敗れました。
横浜も初戦敗退です。。。
2−2のタイゲームから大阪桐蔭は7回に4点、8回に5点を入れ
一気に勝負を決めました。
横浜は9回に3点返しましたが差が付き過ぎました。
これも相手が悪かったです。

僕の押しは3校でしたが初日で早くも2校が終わってしまいました。
僕は厄病神なのでしょうか。。。
後は夏3連覇のかかる南北海道代表駒大苫小牧にかけます。
posted by ボヤッピー at 23:50| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月04日

お知らせ(BlogPet)

過去はだんぱらが、スポーツとかをお知らせしなかった
今、新しい競艇とか作れます
過去ログ(競艇・)
競馬
を新しいブログに引越しする事にしました
いつもありがとうございます
引越し完了次第上記関係の記事は消えますのでこれからもヨロシクお願いしますのでこれからもヨロシクお願いしたいと思います
せっかくなので2つのブログです
と、だんぱらが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「だんぱら」が書きました。
posted by ボヤッピー at 13:16| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | だんぱら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

高校野球組み合わせ決定

ついに発表されました。

北北海道代表の白樺学園はいきなりの開幕試合!
高知商の対戦です。
開会式終了直後の試合なので注目度は高いと思います。
しかも日曜日!
これ以上のお膳立てはありません。
大物食いを全国にアピールして欲しいです。

春夏連覇を目指す神奈川代表横浜は
いきなり大阪桐蔭とぶつかります!!

早くも優勝候補同士の潰しあいです!!
しかも初日第3試合です。
初日は絶対に見逃せません!!

そして、夏3連覇を目指す南北海道代表の駒大苫小牧は
3年連続で2回戦から登場です。
相手は山口県代表の南陽高です。
実績から駒苫が圧倒的に有利ですが何が起こるか分かりません。
油断だけはしないで欲しいです。
そうすれば順当に勝ち上がるでしょう。

尚、選手宣誓は抽選で三重の中村浩樹主将に決まりました。
posted by ボヤッピー at 23:25| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

チャンピオンにはなったが・・・

亀田興殻選手を今まで見てきた中で最悪の試合。
1Rのダウンのダメージで完全にリズムが狂ってましたね。
よく判定で勝てたと思います。
あの内容じゃアンチはもちろんファンも納得しないでしょう。

良い面はダウンされて最後まで持ったというところでしょうか。
父の往復ビンタにも助けられました。
自分の力で勝ったというより、勝たせてもらった印象のほうが
どうみても高いです。

でも家族で勝ちとった涙は感動をした人もいたのではないでしょうか。
だからこそ、KO最悪でも大差の判定勝ちで決めて欲しかったです。

今日は素直に祝福する事は出来ないですね。
次戦は興殻選手らしいKO勝ちを願ってます。
それは本人が一番わかってるでしょう。
posted by ボヤッピー at 23:55| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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